障がいの多様性

関連授業・プロジェクト

関連授業

以下の科目では、障がいをテーマの一つとして扱っています。
受講できる学生が一部の課程・学部・学科・専攻に限られている科目を含みます。詳細はCampus Planなどでご確認ください。

Diversity on the Arts Project(通称:DOOR)の科目

「ダイバーシティ実践論」
「ケア原論」

その他の科目

「アーティストのためのダイバーシティ&インクルージョン入門」(教養教育センター)
「『障がいとアーツ』研究」(音楽学部)
「アートプロデュース概論」(国際芸術創造研究科)
「アートプロデュース特論」(国際芸術創造研究科)
「ケア実践場面分析演習」(美術学部)
「芸術情報概論A、B」(美術学部)
「芸術運営論Ⅰ、Ⅱ」(国際芸術創造研究科)

関連プロジェクト

ARTs love PROJECT(社会連携センター)
“多様な人々を取り残さないこと”を前提とし、ユニバーサルな楽器の開発や、インタラクティブなワークショップなどを通じて社会をARTsの力でより良いものにするためのプロジェクト。一本指でメロディーを弾くと伴奏が追従して奏でられてゆく機能のついたピアノ「だれでもピアノ®️」をはじめ「音と光の動物園」「ミュージック・イン・ザ・ダーク」など。